


塗装工事はチームプレー。
段取り8割、作業は2割。仕事と言っても準備段階の段取りが仕上がりを決定します。
目に見えない気配りと優しさで、他の職人さんの力を引き出す。常にみんなの司令塔。

近年、新素材、新工法の発展は日進月歩。その技術を素早く取り込み、自分のものに。
新しい塗装技術をみんなに伝える-新工法の伝道師。

仕上-ひとことで言っても近年の仕上方は多種多様。
外壁塗装の仕上はもちろんのこと、和室の京壁風、ピアノ塗装の鏡面風などなど。感性に呼びかけるあらゆる仕上は自由自在。

色の数は無限大。
あらゆる色の源泉を的確にとらえ、あなた好みの色を創ります。
よっ! 色男?

「昔はこうだった。」
といった考え方は技術進歩の早い時代には取り残されてしまいます。
革新的な発想と柔軟な思考で、常に新しい息吹を注ぐ新思考人。

塗りやすい所をきれいに仕上げるのは当たり前。
どんなに作業環境が悪くとも、持ち前の根性とスタミナであらゆる環境にしっくり適応。
菅原孝造七変化。

携わる職人の個性を知悉し、最大限力が発揮できるよう環境を整える。
お施主様の口には出さない不安を洞察し、的確な手を打つことで安心に替え、感動に至らしめる。
そこで頂く言の葉は「10年後またお願いね」
現場管理とは、お施主様はもとより、職人やご近隣までも、施工に関わる全ての人が喜びに包まれる一連の業務。
人は言う、徳永管理とは感動の扉を開く鍵管理。