クリアーに着色
クリアー吹き付け1
クリアー吹き付け2
ようやくここで最終工程のウレタンクリアー塗布工程となります。
こちらでは仕上がり感を重視するため吹き付けで仕上げることとし、膜厚にかんしては吹き付け回数でカバーすることと致しました。
まずは、外壁や金物部分のマスキングと養生。
クリアー材には、仕上りの色に深みをもたせるため、クリアー自体に着色し3回吹き付け仕上がりとなりました。
トラックバックURL : http://www.kokoroiki.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/137