塗魂ボランティア塗装第5弾

ハートペイント佐藤専務

ハートペイント佐藤専務

鴨川塗装 鴨川社長

鴨川塗装 鴨川社長

麻布 池田社長 戸松さん

麻布 池田社長 戸松さん

柳川塗装店 柳川社長

柳川塗装店 柳川社長

参加者一同

参加者一同

鴨川さんの愛娘

鴨川さんの愛娘

私も参加させて頂いている、塗装で出来る社会貢献を模索する、塗装ボランティア集団、塗魂ペインターズの中部の仲間が静岡発第一弾を遂行されました。

今回は浜松東青色申告会の北側エントランス内部を節電効果のある高拡散反射塗料のアカルクスで塗装させて頂きました。

(第3段における品川区役所と同様の塗料です)

この度遂行して頂きました皆様は

知識あることに驕(おご)り溺(おぼ)れる人がいる。友は謙虚に学び続けることの尊さを知る、塗魂の知性、佐藤専務率いるハートペイント(静岡県磐田市)

柔術を学んだがゆえ、だからこそ対話で、押し付けではなく納得を促す道理の人、塗魂の良心、鴨川社長率いる鴨川塗装(静岡県浜松市)

受けていようが受けていまいがお構いなし、いつしか軽快なるジョークに笑顔が引き出されていることに気づかされる、塗魂の太陽、柳川社長率いる柳川塗装店(愛知県名古屋市)

社会に貢献し続けることが我が使命、それは他でもない自身との戦いであり、金のため真心を踏みつける輩との軍(いくさ)でもある。先哲曰く、「軍には大将軍を魂とす」塗魂の将、池田社長率いる麻布(愛知県春日井市)

それはそれは、塗魂ペインターズを代表する精鋭の皆様です。

そして、またしても、日本ペイント様、好川産業様から温かなる援助と有難き応援を頂きながら…

幾度となくも同じことを聞かれますので、何度も同じことを申し上げますと、

何ら金銭的な見返りを求めない全く純粋なる社会貢献活動です。

これを行うがためにそれぞれの地域で着実に努力を重ね、一人また一人から信頼を勝ち取り、足元を盤石なるものに固めつつ集った皆様です。

あえて見返りということを述べさせて頂ければ、同業の仲間と同じ現場を共にすることでの、仕事に対する謙虚さを学ぶこと、あらゆる地域に同じ価値観を持つ仲間がいる事への心強さを得ること、自分のいる塗装業界の信頼回復に貢献できることへの充実感を得ることとなります。

そして、これらこそが、それぞれの地域で信頼を勝ち取り、更に足元を固める要因となることです。

「社会貢献によって自社基盤の確立?単なる理想論ですか?」

内外ともに、そんな冷笑的な声があるのが現実です。

あるイギリスの作家が小説の中で一人の市民にこう語らせました。

「我々は理想のために生きるべきだ。理想というのはこの世でたった一つ生き甲斐あるものだ」

塗魂ペインターズ…

このような皆様と出会え、同じ時を刻む事が出来ることこそが、何よりもの財産であり、何よりもの誇りです。

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お客様と共に、地域の皆様や子供たちと共に、塗装業界の仲間と共に ...誰もが心豊かに生きる社会の実現を目指して。安田塗装の社会貢献活動

塗魂ペインターズがFacebookに参加

塗魂ペインターズのファンページ開設させて頂きました。

活動実績これからの活動予定、メンバーの素顔や生の声までをいち早くお伝えさせて頂きます。

何卒よろしくお願い申し上げます。


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お客様と共に、地域の皆様や子供たちと共に、塗装業界の仲間と共に ...誰もが心豊かに生きる社会の実現を目指して。安田塗装の社会貢献活動

Yahoo!ニュース、「オルタナ」記事掲載

Yahoo!ニュース、「オルタナ」記事掲載 Yahoo!ニュース、「オルタナ」記事掲載

塗装で出来る社会貢献を模索する塗装ボランティア集団、塗魂ペインターズの記事が、環境とCSRのナンバー1サイト『オルタナオンライン』、そして、Yahoo!ニュースに掲載していただきました。

関係者の皆様におかれましては、産声を上げて間もない私たちの組織を見つけて頂くだけでなく、大切な紙面を割いて頂きましたこと心より感謝申し上げます。

以下記事内容を紹介させて頂きます。

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ガテン業界にも社会貢献の風、公共空間に無料で塗装する団体

塗装工務店の全国ネットワーク「塗魂ペインターズ」は、不特定多数の市民が利用する建築物にボランティア塗装を推進する全国組織だ。

2010年3月に伊勢原山王幼稚園(神奈川県)の鋼板屋根に無償で塗装したのを皮切りに、太陽光で高温になる大津幼稚園(同)の遊具を遮熱塗料で塗装。

2011年7月には照明を落としていた東京・品川の区役所と防災センターを結ぶ渡り廊下に塗るだけで明るくなる高反射塗料を施し、節電を支援。被爆地の南相馬市に物資も届けた。

こうした職人による作業に対し、日本ペイントは塗料を、好川産業は刷毛をそれぞれ無償提供し、業界全体で社会貢献の気運を高めている。

株式会社安田塗装(東京・豊島)に勤務し、同団体の会長を務める安田啓一氏は、ホームページで団体設立の意図をこう書いている。

「先進国の一員である以上、自社利益のみの小さな殻に閉じこもることを良しとせず、たとえ中小企業であっても、社会的責任を持つことはもとより、積極的に 社会に貢献してゆく。これこそが企業の使命。社会貢献および環境貢献活動に積極的に参加した企業こそが自社の足元を確固たるものにし、社会にとってなくて はならない企業に成長しうることを、私たちの身をもって証明させて頂く所存です」

1社のCSR活動としてではなく、業界全体に声をかけた全国ネットワークとして社会貢献を始める事例は珍しい。

これを機に塗装という仕事の社会的価値に多くの人が気付いてほしい。(今一生)

お客様と共に、地域の皆様や子供たちと共に、塗装業界の仲間と共に ...誰もが心豊かに生きる社会の実現を目指して。安田塗装の社会貢献活動

『大切な君へ』塗魂ペインターズ

塗魂ペインターズの一員として9/17,18の両日、保谷第一小学校における塗装指導に参加させて頂きました。

お声をおかけ下さった、西東京市立保谷第一小学校施設開放運営協議会の会長様はじめ、保谷第一小学校の皆様、なかんずく当日ご参加下さり、たくさん笑顔を見せて下さった生徒の皆様、心より感謝申し上げます。

当日の様子は、下記の現場日誌にてご紹介させて頂いております。

9/17 塗魂ボランティア第4弾 1

9/18 塗魂ボランティア第4弾 2

お客様と共に、地域の皆様や子供たちと共に、塗装業界の仲間と共に ...誰もが心豊かに生きる社会の実現を目指して。安田塗装の社会貢献活動

身近なことから復興支援

安田塗装は塗装業界において、今、自分のできる身近なとことから、そして大切な同業の友人から復興支援に携わらせて頂きます。

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