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外壁塗装 千葉県

【勝浦市】大手ゼネコン様より拝命

ハイドロテクトの外壁塗装工事

【勝浦市】大手ゼネコン様より拝命 kuria-ko-to

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【施工実績】千葉県勝浦市にて大手ゼネコン様発注の外壁塗装工事が着工

この度、弊社は大手ゼネコン様より確かな技術力をご指名いただき、出張施工にて千葉県勝浦市の現場における大規模外壁塗装工事を拝命いたしました。

日本を代表する総合建設会社(ゼネコン)様の現場におきましては、寸分の手抜きも許されない厳格な施工基準、工程管理、そして最高水準の安全対策が要求されます。これまでに弊社が積み重ねてまいりました「東京ミッドタウンでのサイン工事」や「東京汐留ビルディングでの大規模改修」と同様に、組織としての強固なバックボーンをもって、一切の妥協を排した責任施工を進めております。

最高峰のセルフクリーニング機能「ハイドロテクトカラーコートECO-EX」の採用

今回の外壁塗装におきましては、建物の長期的な美観維持と耐久性を高次元で両立させるため、TOTO社の光触媒技術を結集した高級塗料「ハイドロテクトカラーコートECO-EX」が採用されています。本製品は、太陽の光(紫外線)と雨水の自然の力(恵み)を利用して建物を美しく保つ、以下のような卓越した科学的メカニズムを備えています。

・光触媒による汚れの分解効果:太陽光が外壁に当たることで活性酸素を生成し、大気汚染物質や頑固な油汚れ、カビなどの付着を根本から分解。

・超親水性によるセルフクリーニング:雨水が塗膜の表面に広がって汚れの下へと滑り込み、分解された汚染物質を自然に洗い流す機能。

・空気清浄効果と優れた耐候性:建物を保護するだけでなく、周辺地域のNOx(窒素酸化物)を除去する、地球環境にも優しい持続可能な環境配慮型仕様。

自然豊かな美しい勝浦の景観を損なうことなく、海沿いの過酷な塩害や雨風から建物の資産価値を長期間にわたって強固に守り抜く、極めて合理的な製品選定と言えます。

厳格なゼネコン品質を、すべてのお客様の日常へ

ハイドロテクトのような高機能・特殊塗料は、塗装の厚み(膜厚管理)や乾燥時間の厳守など、メーカーが規定するマニュアルを徹底して遵守する真摯な取り組みがあって初めて、その驚異的な性能を100%発揮いたします。

ゼネコン様の厳しい検品基準をクリアする弊社のこの「確実な施工品質」は、一般のお客様からご依頼いただく戸建て住宅やマンションのリフォームにおきましても、全く同じ職人、全く同じ品質管理体制で惜しみなく注ぎ込まれます。

「大手ハウスメーカーやゼネコンに選ばれる、技術確かな自社職人に任せたい」「ハイドロテクトをはじめとする高機能塗料のポテンシャルを最大限に引き出してほしい」とお考えのお客様がいらっしゃいましたら、ぜひ一度弊社までお気軽にご相談ください。熟練の職人の矜持をかけて、期待を超える品質をお届けいたします。

外壁塗装 千葉県

モリシア津田沼のリノベーション外壁塗装

手作業によるデザイン描写

モリシア津田沼のリノベーション外壁塗装

【施工実績】大型商業施設「モリシア津田沼」の外壁塗装およびデザイン施工

この度、弊社はサイン会社様の協力業者として、千葉県習志野市のJR津田沼駅南口前に位置する大型商業施設「モリシア津田沼」の大規模リノベーション工事に参画いたしました 。

弊社が担当させていただいたのは、施設の第一印象を決定づける「ビル正面の外壁塗装」および、施設コンセプトを象徴する「森をモチーフとした壁面デザインの描写」です。駅前の一等地であり、日々多くの人々が往来するランドマークの美観構築において、弊社の総力を挙げた意匠塗装技術をもって貢献いたしました。

耐候性を重視した外壁塗装と、鮮やかな発色を誇るデザイン塗料の融合

今回の広大な壁面リフレッシュおよびアート描写におきましては、過酷な屋外環境に耐えうる優れた保護機能と、洗練された芸術性を高次元で両立させるため、以下の厳選した塗料の組み合わせを採用いたしました。

1. ベース外壁:水系ファインコートシリコン(菊水化学工業)

ビル正面のベース外壁には、優れた耐候性と低汚染性を誇る水性シリコン樹脂塗料「水系ファインコートシリコン」を使用。光沢を絶妙に抑えた「7分艶」で仕上げることで、落ち着きのある品格高い壁面を創出すると同時に、駅前の排気ガスや塵埃(じんあい)による汚染から建物を長期間美しく守ります。

2. デザイン描写:ビッグアートカラー(ターナー色彩)

「森」をモチーフとした生命力あふれる壁面アートには、屋外大型ディスプレイや特殊意匠塗装の最高峰ブランドである「ビッグアートカラー」を採用いたしました 。鮮やかな黄緑と洗練されたグレーのコントラスト、そして繊細なグラデーション表現にいたるまで、スプレーによる吹き付けに頼ることなく、すべて職人の手による「ハケとローラー」による手作業で描き上げました。

豊富な高級顔料がもたらす極上の発色により、クロスや印刷シートでは決して表現できない、塗装ならではの深い温かみと圧倒的な存在感を引き出しています。

ランドマークの意匠を支える、確かな施工管理と職人の矜持

今回のモリシア津田沼の現場におきましては、寸分の狂いも許されない厳密なデザイン図面を忠実に巨大な壁面へスケールアップさせ、流れるようなグラデーションを手作業で創出するという、職人の矜持(プライド)が詰まった仕上がりとなりました 。

これまでに発信してまいりました「東京汐留ビルディングでの大規模改修」や「南青山ヘアサロンでのインテリアペイント」と同様に、弊社はただ漫然と色を塗るだけでなく、建物の設計コンセプトやブランドの世界観を「塗装の力」で100%具現化することに主眼を置いております。

「商業施設や店舗の外観を、デザイン性の高い特殊塗装で刷新したい」「安心して現場の施工管理・意匠表現を任せられる確実な協力業者を探している」といったサイン業者様、ゼネコン様、ビル管理会社様がいらっしゃいましたら、ぜひ一度弊社までお気軽にご相談ください。強固な協力体制と確実な技術力で、プロジェクトの成功に貢献いたします。