200901/30
ファローアンドボール
1/13 にご紹介させていただいたマンションのスケルトンリフォームの現場の補修塗装へ
(東京都品川区)
オイルフィニッシュ仕上の無垢フローリング(チーク)、壁面は珪藻土が使用された無添加リフォームにおいて、当社は主に造作材の塗装に携わらせていただきました。
造作材やリビングの天井は英国製のFARROW&BALL(ファローアンドボール)のESTATE EMULSION(エステートエマルション)で仕上げました。
200901/30
1/13 にご紹介させていただいたマンションのスケルトンリフォームの現場の補修塗装へ
(東京都品川区)
オイルフィニッシュ仕上の無垢フローリング(チーク)、壁面は珪藻土が使用された無添加リフォームにおいて、当社は主に造作材の塗装に携わらせていただきました。
造作材やリビングの天井は英国製のFARROW&BALL(ファローアンドボール)のESTATE EMULSION(エステートエマルション)で仕上げました。
200901/13
昨年から携わらせていただいたマンションのスケルトンリフォームの現場へ
(東京都品川区)
床には無垢のフローリング材、壁には珪藻土、棚板はオイルフィニッシュ仕上げなど、化学製品を極力控えた無添加リフォームです。
建具などには機能性よりも仕上がりの質感を重視し、あえて天然顔料を使用したは英国製のFARROW&BALL(ファローアンドボール)のESTATE EMULSION(エステートエマルション)を使用
カラーはWhite tie №2002

FALLOW&BALL (Click!)
1930年代、英国南部のウィン・ボーンでジョン・ファローとリチャード・ボールによりファロー&ボール社が設立。
このF&Bのペイントは、最高級の天然素材を独自に配合され、英国で唯一自社工場での生産を続けています。もちろん揮発性有機化合物がゼロで日本基準よりはるかに厳しい英国基準をクリアーした、最高ランクの安全性を保持しています。
また、顔料が他社と比較し3~4割ほど多く使用され、塗った状態で細かい粉状になった顔料により受ける光の反射が一定方向にならず、奥行きのある微妙な表情を見せます。
この質感は単調でフラットな通常のペイント仕上げと異なり、日本の漆喰に似て「chalky(チョークのような)と表現されます。
色は132色
日本の総代理店はカラーワークス (Click!)
200709/05
目黒川を見下ろす品川区上大崎のヴィンテージマンションの内装工事です。
壁面はファローアンドボールのインテリアペイント仕上
建具はの面材は無垢の木材なので、木目と木肌感を生かすべくオスモウッドワックスにて仕上げます。
内装の仕上げもヴィンテージマンションにあった仕上げになっております。

200708/22
目黒川を見下ろすこのとできる品川区内のヴィンテージマンションのスケルトンリフォームのご用命を頂きました。
壁面は新規のボードに貼り替え、ファローアンドボールによるインテリアペイント仕上げです。
以下ファーローアンドボールの製品説明を引用です。
Farrow&Ballは、最高品質の塗料と壁紙を熟練した職人が、現在もひとつひとつ丁寧に製造している英国のペイントメーカーです。最高級の顔料を使用し、一般的な塗料と比較して30%以上多く顔料を使用していることが、発色のよさと色の深みを出す理由なのです。
壁紙も印刷ではなく、Farrow&Ballの塗料を用い、伝統的なプリント技法で他に類を見ない美しい壁紙を実現しています。時代に流されず、最高の素材と昔から続く手法だけを使って塗料を作ろうという情熱が、真似のできないものづくり、そしてこだわりの品質へとつながっています。