【サーモアイ】の記事

サーモアイ ナノコンポジットW 外壁塗装 屋根塗装 大田区

東京都大田区の外壁・屋根塗装が完了

ご信頼に感謝申し上げます

屋根はサーモアイSi仕上げ

屋根はサーモアイSi仕上げ

外壁はナノコンポジットW仕上げ

外壁はナノコンポジットW仕上げ

本日は、3月初旬より施工を進めていた東京都大田区のお客様宅にて、足場の撤去に立ち会いました。

工期が予定より延びてしまったにもかかわらず、お客様から「丁寧に施工していただいてありがとうございました」と温かいお言葉をいただき、スタッフ一同、大きな励みとなりました。心より御礼申し上げます。

今回の工事では、屋根に日本ペイントの「サーモアイSi」、外壁には水谷ペイントの「ナノコンポジットW」を採用しました。

サーモアイSiは遮熱性能に優れ、夏場の屋根表面温度の上昇を抑えることで、室内環境の改善が期待できる屋根用遮熱塗料です。また、ナノコンポジットWは、艶を抑えた自然な仕上がりと、高い耐候性・低汚染性を兼ね備え、美観を長期間維持しやすい外壁塗料です。

塗装工事は、完成した時の美しさだけでなく、その後10年、15年と住まいを守り続けることが重要です。そのため当社では、下地処理から仕上げまで、一つひとつの工程を丁寧に施工することを大切にしています。

これからも、お客様からいただいたご信頼にお応えできるよう、品質にこだわった外壁塗装・屋根塗装をご提供してまいります。

このたびは大切なお住まいの塗装工事をお任せいただき、誠にありがとうございました。

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サーモアイについて:省エネ、CO2削減に貢献 日本ペイント サーモアイ

> ナノコンポジットWについて 詳しくはこちら
ナノコンポジットWについて:独創的な技術から生まれた汚れにくいエコ塗料

サーモアイ 外壁塗装 大田区

田園調布で外壁・屋根塗装工事が着工

高耐久仕様で住まいを守る塗装工事

さあ!3月

3月に入り、暖かな日も増え、少しずつ春の訪れを感じる季節となりました。

本日、ホームページをご覧いただいたことをきっかけにご依頼いただいた、東京都大田区田園調布のS様邸の外壁・屋根塗装工事に着工しました。

数ある塗装会社の中から当社をご信頼いただき、ご依頼くださいましたことに心より感謝申し上げます。ご期待にお応えできるよう、誠心誠意施工してまいります。

今回の工事では、塗装前の下地処理として最も重要となるシーリング工事を、既存シーリング材を撤去して新たに充填する**「打ち替え工法」**で施工します。

使用するシーリング材は、耐久性や塗料との密着性、塗膜の変色・汚染リスクを考慮し、ネオウレタンポリマーを採用した**「オートンサイディングシーラント(オート化学)」**を選定しました。

また、屋根には夏場の室内温度上昇を抑える**「サーモアイSi(日本ペイント)」**、外壁には艶を抑えた自然な風合いを保ちながら、高い耐久性とセルフクリーニング性能を兼ね備えた**「ナノコンポジットW(水谷ペイント)」**を採用しています。

さらに、付帯部については、全体の耐久性とバランスを考慮し、**「シルビアNADシリコン(日本特殊塗料)」**で仕上げます。

**今回の施工仕様**

* **シーリング(窓廻り・外壁目地)**:オートンサイディングシーラント(オート化学)
* **屋根塗装**:サーモアイSi(日本ペイント)
* **外壁塗装**:ナノコンポジットW(水谷ペイント)
* **付帯部塗装**:シルビアNADシリコン(日本特殊塗料)

建物の耐久性・美観・メンテナンス性を総合的に考慮した仕様で、一つひとつの工程を丁寧に施工してまいります。

S様、このたびは当社をご信頼いただき誠にありがとうございます。完成まで責任を持って施工させていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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サーモアイについて:省エネ、CO2削減に貢献 日本ペイント サーモアイ

サーモアイ 屋根塗装 新宿区

新宿区|折板屋根の遮熱塗装、サーモアイSi上塗り2回目を施工

遮熱効果を最大限に高めるため、白色仕上げを採用しました

ボルト部:エポキシ樹脂錆止め補修

ボルト部:エポキシ樹脂錆止め補修

エポキシ樹脂遮熱錆止め塗装開始

エポキシ樹脂遮熱錆止め塗装開始

下塗りのサーモアイプライマー塗装後

下塗りのサーモアイプライマー塗装後

本日、上塗り塗料のサーモアイSiの2回目

本日、上塗り塗料のサーモアイSiの2回目

**遮熱効果を最大限に高めるため、白色仕上げを採用しました**

東京都新宿区の現場にて、折板屋根の遮熱塗装工事を進めております。

まず、折板屋根全体をマジックロンおよび手工具でケレンし、ボルト部分については「ボルトブラッシャー」という電動工具を使用して、錆や劣化した旧塗膜を丁寧に除去しました。

その後、高圧洗浄により汚れや粉化物を洗い流し、塗装前の下地処理を完了させています。

塗装工程では、まずボルト部分に2液エポキシ樹脂錆止めをタッチアップ塗装しました。

折板屋根では、ボルト部分が錆びやすく、雨水の影響を受けやすい箇所となるため、先行してしっかりと錆止め処理を行うことが大切です。

その後、遮熱機能を持つ錆止め塗料「サーモアイプライマー」を屋根全体に塗装しました。

こちらが2010年5月15日の工程です。

日を改めて、2010年5月17日には、上塗り塗料である「サーモアイSi」の1回目を施工しました。

そして本日は、サーモアイSiの上塗り2回目を施工いたしました。

ご覧の通り、下塗りの錆止めから上塗り塗料まで、すべて白色で仕上げています。

これは、屋根が下から見える部分ではないため、外壁との色のバランスを重視するよりも、遮熱性能を最大限に発揮させることを優先し、日射反射率の高い白色を選定したためです。

屋根は建物の中でも特に太陽光の影響を受けやすい部分です。

遮熱塗料を使用することで、屋根表面の温度上昇を抑え、室内環境の快適性や冷房効率の向上につながることが期待できます。

なお、今回の遮熱塗装の効果を確認するため、一部に塗装を行わない部分を残しています。

今後、塗装部分と未塗装部分の温度差を測定し、遮熱塗装による効果を確認する予定です。

遮熱塗料は、ただ塗ればよいというものではありません。

下地処理、錆止め、上塗りの膜厚確保、そして色の選定まで、各工程を適切に行うことで、その性能をしっかり発揮することができます。

引き続き、建物の保護と省エネ効果を考慮しながら、一つひとつの工程を丁寧に進めてまいります。

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サーモアイについて:省エネ、CO2削減に貢献 日本ペイント サーモアイ

サーモアイ 屋根塗装 三鷹市

三鷹市 A様邸|スレート屋根の縁切りとサーモアイ中塗り工程

雨水を逃がす縁切りと、遮熱効果を考えた屋根塗装

遮熱塗料

タスペーサー挿入(2種類使用)

中塗り(刷毛)

中塗り(刷毛)

中塗り(ローラー)

中塗り(ローラー)

本日は、雲ひとつない快晴となりました。

東京都三鷹市のA様邸では、スレート屋根の塗装工程を進めています。

スレート屋根の塗装では、下塗り後に縁切り部材であるタスペーサーを挿入いたします。

スレート屋根材の重なり部分が塗料でふさがってしまうと、毛細管現象によって雨水を吸い上げてしまうことがあります。

さらに、吸い上げた雨水がうまく排水されない状態になると、屋根下地材に不具合を生じさせる原因となる場合があります。

そのため、屋根材の重なり部分に適切な隙間を確保し、雨水の排水経路をつくることが大切です。

タスペーサーは、この排水経路を確保するための縁切り部材です。

見た目には小さな部材ですが、スレート屋根塗装においては、屋根を長く守るために重要な役割を担っています。

タスペーサーの挿入後は、中塗り、つまり上塗り1回目の工程を開始いたしました。

今回使用している屋根用遮熱塗料は、日本ペイントのサーモアイです。

遮熱塗料は、太陽光に含まれる赤外線を反射し、屋根表面の温度上昇を抑えることを目的とした塗料です。

ただし、遮熱塗料といっても、その効果は選ぶ色によって異なります。

一般的に、明るい色ほど日射反射率が高く、濃い色ほど日射反射率は低くなる傾向があります。

サーモアイは、色ごとの日射反射率が明記されているため、遮熱効果を重視した屋根塗装を検討する際にも、色選びの目安にしやすい塗料です。

屋根塗装では、塗料の性能だけでなく、タスペーサーによる縁切りや、屋根材の状態に合わせた下地処理も重要です。

A様邸でも、遮熱塗料サーモアイの性能をしっかり発揮できるよう、一つひとつの工程を丁寧に進めてまいります。

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サーモアイについて:省エネ、CO2削減に貢献 日本ペイント サーモアイ

UVプロテクトクリヤー サーモアイ 外壁塗装 三鷹市

三鷹市 A様邸 外装改修工事|屋根足場を設置し安全と品質を確保

遮熱塗料サーモアイとUVプロテクトクリアーで、住まいの美観と耐久性を守ります

仮設足場設置

仮設足場設置

屋根足場設置

屋根足場設置

既存シーリング状況

既存シーリング状況

画像は、昨日より工事に着手させていただきました、東京都三鷹市のA様邸です。

今回の建物は屋根勾配が大きいため、職人の安全性と施工品質を確保する目的で、屋根足場を設置いたしました。

本日は、まず足場に上がり、建物全体の現況確認を行いました。

地上からの目視調査だけでは把握しきれなかった屋根や外壁、シーリングの劣化状況を細かく確認しながら、養生メッシュシートの設置を進めています。

今回の施工仕様は以下の通りです。

* シーリング:変成シリコーン系ノンブリードタイプによる全面打ち替え
* 屋根:日本ペイント 遮熱塗料「サーモアイ」
* 外壁:日本ペイント「ピュアライドUVプロテクトクリアー」

シーリングは、外壁目地や窓まわりの防水性能を支える重要な部分です。

今回は、塗膜汚染を抑えるノンブリードタイプの変成シリコーンを使用し、既存シーリングをすべて打ち替えることで、長期的な防水性能の確保を目指します。

屋根には、夏場の室内温度上昇を抑え、冷房効率の向上やCO2削減にもつながる遮熱塗料「サーモアイ」を採用します。

また、外壁は意匠性サイディングのため、既存のデザインを塗りつぶすのではなく、その風合いを生かすクリアー仕上げとしました。

「ピュアライドUVプロテクトクリアー」により、サイディング本来の意匠を保護しながら、紫外線や雨風から外壁を守ってまいります。

外装改修工事では、足場を設置した後の詳細確認が非常に重要です。

見積り時には確認しきれない劣化や納まりを足場上から丁寧に確認し、必要な処置を的確に行うことで、仕上がりの美しさだけでなく、建物を長く守る施工品質につながります。

A様よりいただいたご信頼にお応えできるよう、安全管理と品質管理を徹底し、一つひとつの工程を丁寧に進めてまいります。

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