202312/12
オスモフロアクリアー艶消し
無垢フローリング再生
内装リフォームにあたり、無垢フローリングの再生工事に携わらせて頂きました。
サンドペーパーの番手を変えアメリカンサンダーにて2回研磨、ポリッシャーにて2回研磨し、オスモフロアークリアー艶消しで仕上げました。
画像をご覧いただきますとわかるように、乾燥しますと艶が消え、無垢フロールングそのままの風合いです。
今回は珍しく横浜にて作業をさせていただきました。
遠方からお声がけいただきましたことに心より感謝申し上げます。

202312/12
内装リフォームにあたり、無垢フローリングの再生工事に携わらせて頂きました。
サンドペーパーの番手を変えアメリカンサンダーにて2回研磨、ポリッシャーにて2回研磨し、オスモフロアークリアー艶消しで仕上げました。
画像をご覧いただきますとわかるように、乾燥しますと艶が消え、無垢フロールングそのままの風合いです。
今回は珍しく横浜にて作業をさせていただきました。
遠方からお声がけいただきましたことに心より感謝申し上げます。

202310/18
定期的にご依頼を頂いているデザイナーズマンションの無垢フローリングのメンテナンスです。
#150のサンドペーパーで丁寧に研磨し、ハードクリアオイルで仕上げています。
1日経って乾燥すると艶が引け、無垢材の自然な風合いを生かす仕上げになります。
202210/22
無垢フローリングの補修工事を失敗してしまい悩んでいたところ、弊社サイトをご覧いただき、再補修工事のご依頼いただきました。
無垢フローリングはペンキを塗って簡易的に補修することはできません。
手間はかかってしまいますが、研磨をし、元通りの木目を復帰することが一番大切な工程です。
生活空間なので、できる限り研磨の粉塵が広がらないように、作業空間を養生で覆い、かつ粉塵を掃除機で吸い取りながら研磨を行います。
研磨がうまくいけば9割完成です。
最後に廻りのフローリングの艶に合わせウレタンクリアーを塗って完了です。
202209/13
内壁が打放しコンクリートの生地仕上げとオフホワイトのインテリアペイント仕上げのデザインマンションの内装です。
周りがきれいになりますと、どうしても粗がある部位が目立ってきてしまいます。
窓台やカウンターなど、一部に無垢の木材が使用されていますが、まずは薬品で経年によるしみを抜きます。
無垢カウンター仕上げの場合、ご自宅であれば、耐久性よりも木の質感を生かし自然系塗料のオイル仕上げを行うのですが、賃貸の場合は耐久性重視のためウレタンクリアーで仕上げることのが多いです。
材料は木材保護塗料に特化した日本のメーカーで、水性ウレタンのアクレックスで仕上げさせて頂きました。
202202/12
世田谷区内のマンションの一室の無垢フローリングを再塗装させて頂きました。
再塗装ということとお住いながらの施工なので、ご要望に合わせオスモフロアークリアー1回を1日で完了です。