フローリング 木部塗装 中野区

デザイナーズマンション3

無垢フローリング水性ウレタンクリアーチップコート

ベースコートのポリッシャー掛け

ベースコートのポリッシャー掛け

トップコート準備のため入念な清掃

トップコート準備のため入念な清掃

水性ウレタンクリアートップコート

水性ウレタンクリアートップコート

1日目に付着性と研磨性の優れた水性ウレタンクリアーのベースコートを2回塗り、1回毎に木肌を整えるための#180の番手のサンドペーパーでポリッシャーを掛け、十分に木肌を整えました。

2日目は耐久性と艶のあるトップコートで仕上げます。

繰り返しになりますが、この塗料メーカーであるカシュ―はマイナーなメーカーではありますが、木質系塗料などでは大手メーカーも敵わない独自技術もをった優れた製品を生み出しているメーカーです。

カシュ―

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> 木部塗装について 詳しくはこちら
木部塗装について:木材独自の機能や美しさを生かす塗料と仕上げをご紹介

フローリング 木部塗装 中野区

デザイナーズマンション2

無垢フローリングウレタンクリアー仕上

アクアストロン№1000クリアー

アクアストロン№1000クリアー

サンディングによる木肌調整

サンディングによる木肌調整

今回は管理会社様のご要望で水性ウレタンクリアーで仕上げます。

フローリング材と付着と肌を整えるための研磨性に優れたベースコートでを2回塗り

膜厚を確保し、肉持ち感をもたせるためトップコートで仕上げます。

なお、ウレタンクリアー仕上げの場合は、肌を調整するため各工程間にサンディングが必須となります。

この塗料メーカーであるカシュ―はマイナーなメーカーではありますが、木質系塗料などでは大手メーカーも敵わない独自技術もをった優れた製品を生み出しているメーカーです。

カシュ―

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木部塗装について:木材独自の機能や美しさを生かす塗料と仕上げをご紹介

フローリング 中野区

デザイナーズマンション1

無垢フローリングサンディング

フロアーサンダーサンディング

フロアーサンダーサンディング

サンダーサンディング

サンダーサンディング

ポリッシャーサンディング

ポリッシャーサンディング

管理会社様よりデザイナーズマンションの無垢フローリング再生のご用命を承りサンディング開始です。

いつものごとくフロアーサンダーにて粗目のサンドペーパーで0.5mm程度研磨し、細かいキズとシミを落としていきます。

次に細目のサンドペーパーで木肌を整えていきます。

賃貸ということもあり無垢の風合いや木肌感よりも耐久性と仕上がりの艶感を重視しウレタンクリアーで仕上げます。

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防水工事 目黒区

ウレタン防水材塗布1

入隅シーリング・各所補強メッシュ

まずはジョイント部分や立上りから

まずはジョイント部分や立上りから

入隅にはシーリング充填

入隅にはシーリング充填

立上りには補強布(メッシュ)

立上りには補強布(メッシュ)

改修用ドレンとの取り合いは補強布(メッシュ)

改修用ドレンとの取り合いは補強布(メッシュ)

通気緩衝シート、ジョイントテープ、端末テープ、改修用ドレン、脱気筒などの下地コンクリートの通気機能を整え、ようやく防水材を塗布していきます。

尚、10年保証の施工品質を担保できるよう、切れやすい入隅にはシーリング処理、立上りや、改修用ドレン廻りには補強布(メッシュ)をいれながら防水材を塗布していきます。

サラセーヌ通気緩衝QV工法

防水工事 目黒区

通気緩衝シート2

改修用ドレン・脱気筒取付

通気緩衝シート2 改修用ドレン取付

改修用ドレン取付

脱気筒取付

脱気筒取付

通気緩衝シート(QVシート)、ジョイントテープ、端末テープ(MBテープ)処理後の全景です。

これで下地コンクリートの水分を外に放出できる工程が完了となります。

その後、改修用ドレンと脱気筒を取る付け、これから防水材を塗布することとなります。

サラセーヌ通気緩衝QV工法