【豊島区】の記事

外壁塗装 豊島区

エポラオールプライマー

ガルバリウム鋼板の下塗り

エポラオールプライマー遮熱塗装

エポラオールプライマー遮熱塗装

エポラオールプライマー遮熱塗装

エポラオールプライマー遮熱塗装

外装材のガルバリウム波板全面目粗ししたのち、プライマーでガルバリウムの生地を隠蔽いたします。

日本特殊塗料のエポラオールプライマーは2液溶剤型で、特殊エポキシ樹脂により防錆力に優れ、遮熱機能もあることから、遮熱断熱塗装仕上げ材と併用することで、日射反射率を向上させることができます。

エポラオールプライマー

シーリング 豊島区

オートンイクシード

シーリング打ち替え

オートンイクシード充填

オートンイクシード充填

既存シーリング

既存シーリング

既存シーリング撤去

既存シーリング撤去

只今豊島区目白にて外装改修工事の進行中です。

1回部塗んの外装材は窯業系サイディング、2階部分はガルバリウム鋼板の波板です。

サッシとの取り合いやサイディングの目地のシーリングは経年劣化によって防水機能を果たしていませんので新しいシーリング材で打ち変えています。

シーリングは耐久性9030のサイディングシーラントでも有名なオート化学最上級のオートンイクシード仕様です。

オートンイクシード

打放しコンクリート 豊島区

落書き防止

未然に犯罪を防ぐため

素材の会社AGC

素材の会社AGC

JR大塚北口モニュメント

JR大塚北口モニュメント

AGCボンフロン落書き防止クリアー

AGCボンフロン落書き防止クリアー

落書き防止

豊島区からご依頼で、地元で信頼ある建設業者様の下、JR大塚駅北口のモニュメントを落書き防止クリアーにて施工させて頂きました。

AGCのボンフロン落書き防止クリアーは、コンクリートなどの素材の風合いを生かすクリアー仕上で、フッ素樹脂クリアーの上に撥油性特殊添加剤コーティングすることで、落書き除去効果を向上させることが出来る材料です。

最近はコロナ禍によって人通りが少なくなり、新宿、渋谷、原宿などでは、落書き問題が深刻な状況になっております。

1枚の割られた窓ガラスをそのままにしていると、さらに割られる窓ガラスが増え、いずれ街全体が荒廃してしまうという「割れ窓理論」というものがあります。

かつて、犯罪多発都市ニューヨーク市で、1994年以降、当時のジュリアーニ市長が、この「割れ窓理論」を基に、割れ窓の修理や落書きなど軽微な犯罪の取締りを強化した結果、犯罪が大幅に減少したと言われています。

これからも、塗装技術で何が出来るかを考え、各地域が清潔で住みやすい街になりますよう、専門技術を生かしていきたいと思います。

 

> 安田塗装の【打放しコンクリート再生塗装】詳しくはこちら
安田塗装の打放しコンクリート再生塗装

塗料 道具 豊島区

ボンフロン落書き防止クリアー

素材の会社AGC

ボンフロン落書き防止クリアー ボンフロン落書き防止クリアー ボンフロン落書き防止クリアー

本日より、JR大塚駅北口の象徴や憩いの場となるモニュメントの落書き防止クリアーにて施工開始です。

AGCのボンフロン落書き防止クリアーは、コンクリートなどの素材の風合いを生かすクリアー仕上で、フッ素樹脂クリアーの上に撥油性特殊添加剤コーティングすることで、落書き除去効果を向上させることが出来る材料です。

ローラーでの施工が難しく、吹付仕上げでないとムラができる可能性があるとのことでしたが、とても吹付ができる環境でないので、ムラの出にくいローラーにて施工させて頂いております。

このローラーの特徴は、塗料の含みがよく、ローラーを転がした際に平均的の塗料を吐き出すため、外壁の凹凸に対し平均的な塗布量が得られることでムラが出にくく、ローラーの繊維が非常に細かいので美しい仕上がりが得られるのが特徴です。

相応の施工品質を保つには、「相応な技術を持った職人が、各部位の劣化状況に応じ、適正な材料と工程で、的確な道具をもって施工すること」と言えるでしょう。

施工品質に敏感な施工会社や職人は必ずと言っていいほど道具に対し敏感なので、専門業者の施工に対する思い入れを確認したい場合は、職人さんや塗料の種類だけでなく、使用するローラーの種類を確認することもよいかもしれません。

マイクロキューブ

落書き防止フッ素樹脂塗料

> お薦め塗料と塗料選定についてはこちら

お知らせ 豊島区

2021年始動

本年もよろしくお願い申し上げます。

闇は暁を求めて

闇は暁を求めて

2021年の幕が開けました。

コロナが拡大する中、まだまだ先行き不透明ではございます。

しかし、人生は常に行き詰まりとの闘い、

生きている限り、困難の壁が立ちはだかることは当然のことです。

順風ばかりで、行き詰まりがないのは、むしろ停滞の証に過ぎません。

今の状況が良かろうが、悪かろうが、たゆまぬ挑戦と、不屈の努力で、前へ前へと前進しまいります。

2021年の安田塗装を何卒よろしくお願い申し上げます。