インテリアペイント 千代田区

ベルギー大使館2

インテリアペイント仕上

玄関ホールからメインホール

玄関ホールからメインホール

メインホール

メインホール

ベルギー大使館2

先週から開始させて頂いたベルギー大使館内の各所塗装工事が完了です。

大使館のスタッフの方からも「とてもきれいになりましたね」と、直接お喜びのお声を頂くことができました。

仕様は揮発性有機化合物をほとんど含まない環境配慮型インテリアペイントで、日本ペイントのエコフラット60、大使館仕様のクリーム色を繊細な色味がそろっているキクスイカベカラー1200より選定しています。

求められる施工品質を定められた予算内に納め、更に信頼を積み重ねてまいります。

エコフラット60

キクスイカベカラー1200

ベルギー大使館

 

> インテリアペイントについて 詳しくはこちら
インテリアペイントについて:クロス(壁紙)にはない「塗装仕上げ」の魅力とは?

インテリアペイント 千代田区

ベルギー大使館

インテリアペイント仕上

ベルギー大使館 ベルギー大使館 ベルギー大使館

ベルギー大使館のインテリアペイント仕上げに携わらせて頂き10年目になります。

今週末のイベントに備え、本日よりイベント会場でもあるメインホールのインテリアペイント仕上げです。

仕様は揮発性有機化合物をほとんど含まない環境配慮型インテリアペイントで、日本ペイントのエコフラット60、大使館仕様のクリーム色を繊細な色味がそろっているキクスイカベカラー1200より選定しています。

求められる施工品質を定められた予算内に納め、更に信頼を積み重ねてまいります。

エコフラット60

キクスイカベカラー1200

ベルギー大使館

> インテリアペイントについて 詳しくはこちら
インテリアペイントについて:クロス(壁紙)にはない「塗装仕上げ」の魅力とは?

フローリング 三鷹市

無垢フローリング再生

ビフォーアフター

研磨ハードクリアオイル仕上げ

研磨ハードクリアオイル仕上げ

施工前ワトコオイル

施工前ワトコオイル

ハードクリアオイルによる無垢フローリング再生塗装が完了いたしました。

お施主様が生活しながらの工事でしたので、予め全ての家具を他の部屋に移動して頂き、養生、研磨、ハードクリアオイルを午後3時には完了し、靴下をはいて頂くことを前提に夕方には出入りが可能となるようにいたしました。

ご覧に様にハードクリアオイルはワトコオイルと比較しますと艶消しのマットな風合いに仕上がります。

> 安田塗装の【無垢フローリング再生塗装】 詳しくはこちら

フローリング 三鷹市

無垢フローリング再生

ハードクリアオイル

ハードクリアオイル

ハードクリアオイル

刷毛塗り

刷毛塗り

拭き取り

拭き取り

ハードクリアオイル仕上完成

ハードクリアオイル仕上完成

粗目のサンドペーパーで細かいキズとシミを削り落とし、細目のサンドペーパーで木肌調整を行い、養生を外し、フローリングの目地まできれいに清掃し、老津塗装の準備が完了しました。

フィニッシュ(仕上)はプラネットジャパンのハードクリアオイルです。

ハードクリアオイルは、揮発性有機化合物を一切含まない亜麻仁油を主成分としたドイツ製のオイルです。

安全性の面では、子供のおもちゃに使用しても安全性が証明されている玩具証明EN71や木製の食器に使用して食品に接しても安全性が認められる欧州食品材接触規制の国際認証が得られている健康や環境に配慮した自然塗料です。

エコテストマガジンでも高評価を得ている自然塗料です。

一人は刷毛で平均的にオイルを配り、もう一人は、木目に沿ってウエスでオイルを馴染ませて仕上げていきます。

フローリング材の種類によって、木目が異なり、それぞれの風合いがありますが、高級木材のチーク材は木目がきれいに描き出され、誰が見てもプリント合板とは雲泥の違いがあり、高級木材相応の風合いが醸し出されます。

 

> 安田塗装の【無垢フローリング再生塗装】 詳しくはこちら

フローリング 三鷹市

チーク無垢フローリングの再生

素材に合わせたポリッシャー研磨と下地調整

粗目のサンドペーパーによるポリッシャー研磨

粗目のサンドペーパーによるポリッシャー研磨

同上拡大

同上拡大

細目のサイドペーパーで木肌調整

細目のサイドペーパーで木肌調整

有難いことに、弊社ウェブサイトの施工事例をご覧いただいたお客様より、無垢フローリング再生のご依頼をいただく機会が着実に増えております。

決して安価な工事ではございませんが、弊社の技術を信頼し、大切な住まいのお手入れをお任せいただけますことに、心より感謝申し上げます。

本日は、三鷹市にてチーク材の無垢フローリング再生工事を実施いたしました。既存の状態は「ワトコオイル」で仕上げられておりましたので、今回は大型のフロアサンダーではなく、ポリッシャーによる研磨を選択。粗目のサンドペーパーを用いて表面の細かなキズやシミを丁寧に削り落とした後、歩行時の安全性(滑り防止)に配慮した細目のペーパーで木肌を滑らかに調整いたしました。

50㎡以下の施工面積の場合、どうしても単位面積あたりの単価は割高になってしまいます。しかし、この「研磨による下地作り」こそが、無垢フローリング再生において最も重要であり、仕上がりの美しさを左右する工程となります。

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