【外壁塗装】の記事

外壁塗装 打放しコンクリート 荒川区

打放しコンクリート再生

ランデックスコートFC特殊工法

打放しコンクリート再生 打放しコンクリート再生 打放しコンクリート再生

ありがたいことに、歴史ある創業が明治のはじめ、オリジナル照明の株式会社都行燈様のショールームの外装リニューアル工事を請け負わせて頂きました。

シーリングの打ち替えから始まり、屋上防水、外装木部塗装、そしてメインである打放しコンクリートの再生になります。

塗料は重要文化財にも使用され、最も実績のある、ランデックスコートWS疎水材を使用し、

前のブログでご紹介させて頂いた通り、入念な下地調整から始まり、FCコートで一度塗りつびし、オリジナルのスポンジを作成し、コンクリートパターンを再生させて頂いております。

ご信頼頂きこのような仕事に携わらせて頂いたことに感謝し、常にご信頼にお応し、信頼関係を築かせて頂くことに専念してまいります。

下地調整

miyako andon

> 安田塗装の【打放しコンクリート再生塗装】詳しくはこちら
安田塗装の打放しコンクリート再生塗装

ナノコンポジットW 外壁塗装 目黒区

デザイン住宅完了撮影

ナノコンポジットW

デザイン住宅完了撮影 デザイン住宅完了撮影 デザイン住宅完了撮影 デザイン住宅完了撮影

目黒区内における外装塗装工事が完了いたしました。

外壁塗装の仕上げはナノコンポジットW

この塗装仕様は、水性なので揮発性有機化合物がないため、環境負荷が小さく、仕上がりは落ち着いたマットな風合いで、しかもセルフクリーリング効果があり、耐久性もシリコン以上なので、とても価格と品質のバランスが良い塗装仕様です。

庇がないようなデザイン性の高く建物で、雨垂れによる汚れが付きやすい場合は、低汚染かつ、セルフクリーニング効果があり、耐久性の高いナノコンポジットWがお勧めです。

環境負荷が少ないのでSDGsにも貢献できる塗料です。

 

> ナノコンポジットWについて 詳しくはこちら
ナノコンポジットWについて:独創的な技術から生まれた汚れにくいエコ塗料

外壁塗装 練馬区

グラナダフレッシュ

グラナダフレッシュ グラナダフレッシュ

練馬区内における外装改修工事が完了いたしました。

屋根はサーモアイ4F、外壁はグラナダフレッシュです。

グラナダフレッシュは、砂壁状や土壁状の凹凸模様に均一に塗料が入り込み、意匠を生かしつつ耐久性をアップする「艶消し塗料」です。

耐久性は主成分であるシリコン樹脂と同等で、塗料が紫外線に当たることで発生する劣化因子であるラジカルを制御する光安定剤のハルスが複合され、期待耐久年数は12~14年です。

砂壁状の凹凸に均一に入り込む性質から、既存塗膜がしっかりしている場合、シーラーなしで施工することができるため、2回塗りの工程数で仕上げることができることから、費用を抑えることができ、築年数の短い外壁の場合、費用対効果の高い塗料です。

グラナダフレッシュ

外壁塗装 外装木部 自然塗料 多摩市

グラナダフレッシュ

完了検査

外壁は真っ白なグラナダフレッシュ

外壁は真っ白なグラナダフレッシュ

外壁は真っ白なグラナダフレッシュ

外壁は真っ白なグラナダフレッシュ

木製サッシはオスモウッドステインプロテクター

木製サッシはオスモウッドステインプロテクター

多摩市における外装塗装工事が完了いたしました。

外壁は既存模様のスタッコ仕上げの風合いを生かし、マットな風合いの菊水化学工業のグラナダフレッシュ仕上

木製サッシは、オスモウッドステインプロテクター

雨樋等の付帯部は、日本ペイントのターペン可溶2液型シリコンのファインSi仕上げです。

グラナダフレッシュは、砂壁状や土壁状の凹凸模様に均一に塗料が入り込み、意匠を生かしつつ耐久性をアップする「艶消し塗料」です。

耐久性は主成分であるシリコン樹脂と同等で、塗料が紫外線に当たることで発生する劣化因子であるラジカルを制御する光安定剤のハルスが複合され、期待耐久年数は12~14年です。

砂壁状の凹凸に均一に入り込む性質から、既存塗膜がしっかりしている場合、シーラーなしで施工することができるため、2回塗りの工程数で仕上げることができることから、費用を抑えることができ、築年数の短い外壁の場合、費用対効果の高い塗料です。

グラナダフレッシュ

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木部塗装について:木材独自の機能や美しさを生かす塗料と仕上げをご紹介

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自然塗料について:環境に優しい自然塗料の種類とご自分に合った自然塗料の選び方

ガイナ施工事例 外壁塗装 豊島区

ガイナ上塗り

ガイナ上塗り中

ガイナ上塗り中

ガイナ仕上

ガイナ仕上

ガイナ仕上拡大

ガイナ仕上拡大

さて、今回ガルバリウム波板をガイナで仕上げるにあたって、ガイナの機能性だけでなく、美観性も重視し、希釈率を多めにし、3回塗りで仕上げました。

ガイナの標準施工仕様は、希釈率を10%以内にして2回塗りで、モルタル吹付面やサイディング面はこの仕様でもきれいに仕上がるのですが、鋼板をこの仕様で仕上げますとざらつきが大きいため、希釈率を多めにすることで滑らかな肌にし、標準塗布量に達するため3回塗りとなります。

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